2019.04.10

仲間意識が生まれる!SkyVisualEditorユーザー会を初開催

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こんにちは!テラスカイ イベント担当の金子です。

Salesforceユーザーの皆さん!
Salesforceを標準機能のみでお使いですか?それとも、画面開発を行っていますか?
実はSalesforceユーザーの6割は、なにかしら画面を開発しているんです(当社調べ)。

このブログでは、マウスのポイント&クリックだけで簡単にSalesforceの画面を開発できるツール「SkyVisualEditor」をご利用中のユーザー様にお集りいただいた「SkyVisualEditorユーザー会」のレポートをお伝えします。

まず、製品営業本部の責任者である松岡より、SkyVisualEditorの開発背景や歴史、ユーザー様への感謝をお伝えしました。おかげさまでユーザー様も順調に増えており、多くのお客様にご利用いただいています。

製品開発本部の吉田からは、SkyVisualEditorの最新機能やロードマップについてご紹介しました。

SkyVisualEditorはリリースから11年!これまで支えてくださったお客様への感謝をお伝えしました。

事例紹介:神奈川トヨタ自動車株式会社 中島様、シンポ―情報システム株式会社 中原様のご登壇

神奈川トヨタ自動車株式会社様とシンポ―情報システム株式会社様から、SkyVisualEditorだからこそ短い開発期間で画面開発が出来たというお話しをしていただきました。

「早い!」「うまい!」画面開発ができたと語る中島様(左)と中原様(右)。

事例紹介:株式会社日本M&Aセンター 石田様のご登壇

株式会社日本M&Aセンター様は、「アドミンカフェ」をフル活用されたお話しをしてくださいました。Salesforce初心者だったそうですが、今ではSkyVisualEditorを使いこなして画面開発を行っていらっしゃいます。
まだまだ開発したい画面イメージがたくさんあるようで、エンジニアに直接熱い想いをぶつけていました。

新卒で担当に抜擢され奮闘したと語る石田様。

○○できたらいいのに…

懇親会では、軽食とドリンクを用意してユーザー様同士で交流していただきました。
また、今後期待する機能を書き込んでいただこうとホワイトボードを用意しましたら、予想以上に皆さんの思い溢れる要望がたくさん書き込まれて、嬉しい限りでした。

出来たらいいな!の思いを受けるエンジニアにも熱が入ります。

美味しい食事とお酒で会話も弾みます。

さらなる進化にご期待ください

開催後のアンケートでは、ご参加いただいた皆さんから「満足した」「次回もぜひ参加したい」「他のメンバーも参加させたい」という評価をいただきました。
参加していただいた皆さん、ありがとうございました。

ユーザーの皆さんの声や想いをこれからの商品開発に活かして、今後も愛される製品にしてまいります。

懇親会では、ユーザー様同士が開発の苦労話を共有し共感しあう場面も見られました。


なお、操作感を試したい方は体験セミナーがおすすめです。 デモ機を使い、シナリオに沿って、実際にSalesforceの画面作成を体験できます。

既にSkyVisualEditorをご契約の方、トライアル中の方は、アドミンカフェをご利用いただけます。SkyVisualEditorの画面作成をしながら弊社のエンジニアに常時質問ができる自習室のようなものです。

どちらも毎月1回開催していますので、お気軽にご参加下さい。
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